何度やっても飽きないフロントミッション

以前から何度プレイしても飽きないのがフロントミッション。
それも1ST。
最初にプレイした時には、隠しアイテム等が何処に隠されているのかさえ、知らず。
その後、攻略本を購入して、再度挑戦。
何と言っても、自分でバンツァーをカスタマイズ出来るのが嬉しい。
パーツや武器、色、機体名などなど、自分だけの戦闘小隊を編成する事が可能です。
また、パイロットの特性にも色々バリエーションがあり、戦闘で得たポイントで特性を付加する事も醍醐味の一つ。
但し、初期から刷り込まれているパイロットの特性と違ったものを、付加してもそれ程良い結果にはならず。
そんなところも現実味があって楽しい。
アタッカー、ミサイラー、ファイターなどと、お気に入りのキャラで最強の小隊を編成し、グリーをクリアしていくと、いっぱしのコマンダーになったような錯覚に陥ることもシバシバ。
先程の、隠しアイテムも楽しみの一つですが、ある一定のシナリオをクリアしないと仲間にならないキャラがいるのも楽しみです。
ただ、最終面に近づくにつれ、全員にドンキーを持たせたくなるのは、私だけでしょうか。
因みに、全員のドンキーで削っての、無傷のクリア以外、最終面クリアをしたことが無い。
これまで、育てたスペシャリストをしても、スキル発動が無い場合は、あっけなく破壊されてしまうから、ついつい、ドンキーで削りつつ、とどめになってしまうが、それでも、やはり最後のスタッフロールが気持ち良く観たくて。
少しワンパターン気味なクリアを何度も繰り返して、次回こそはと終了するのである。
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コンタクトで新しい世界

私は、コンタクトレンズを長年使っています。

コンタクトは邪魔にならないし眼鏡をかけているときに

比べて爽快感がまったく違います。

最初にコンタクトを着けた時の驚きはいまでも覚えています。

私の視力は0.01で裸眼ではほとんど見えていません。

遠くを見ても、近くを見てもぼやぼやしていて、

旅行に行ったりしても楽しめないことがありました。

そうゆうこともあり、カラコンレンズの購入を決めました。

眼科に行き、コンタクトの為の診察をし、

視力検査を行いました。検査を終え、医師の診断や

注意などを聞き、いよいよカラーコンタクトの装着です。

看護婦さんが私の目を手であけ、コンタクトが目に近づいて

くる瞬間は、流石に怖かったです笑

ですが、コンタクトが目のうえにのった瞬間

驚くくらい世界がキレイに見え、びっくりしました。

とくに目が悪いかたは、初めてコンタクトにした

瞬間の驚きはきっと分かると思います。

眼鏡での世界と、コンタクトの世界。

まったく違うんです。

眼鏡での世界も、それも悪くはありません。

ですが、コンタクトは裸眼で見ることのできる

感動を再確認できます。

ずっと目が悪くて悩んでいる方はなおさらでしょう。

コンタクトは、しっかりケアをすれば危険ではありません。

コンタクトの購入に悩んでいるかたに

強くおすすめいたします。

もっとも占いにはまった時期

高校を卒業して専門学校へ通っている頃に陰陽師のブームがあり、その影響で四柱推命や六壬式占に興味を持っていた時期がありました。あの頃は恋愛についてもかなり占っていて、一番当たったのは「小競り合いが大きな波乱を生む」という結果でした。

当時付き合っていた彼女と、電話での小さな喧嘩が原因でデートをキャンセルしそれから彼女もヒートアップして別れる事になってしまったんです。今思えば青臭い話で、関心のあった占いの結果を頭の片隅に置いておくべきでしたが、若気の至りか完全に忘却していました。

それからというもの、陰陽道のみならず宿曜電話占いや紫微斗数やカバラなどを調べては占ってみて、どんどんと占いの世界に引き込まれていきました。

どの占いも、膨大な知識と秘訣を隠し持っていて、その道のプロ中のプロでなければ伝えられていない事が隠されている。という処までは窺い知る事が出来たのですが、所詮は興味本位で始めた事なので、そうした伝授を前提とした勉強するするまでの熱意が保てませんでした。

今では、易とタロットカードが自分にとって最適な四柱推命手段となっているので、ここぞと言うときの判断に活用させてもらっています。

占いの世界も幅広いので、占術的な知識が殆どの場面もあれば、読心術や心理学を柱としてクライアントのメンタリティーを整えてあげる事を的としたものもあります。これからもこの分野の研究はじっくり時間を掛けて行っていきたいです。